国土交通省平成21年度高齢者等居住安定化推進事業選定モデルサービス付き高齢者向け住宅 ご隠居長屋 和楽久

国土交通省平成21年度高齢者等居住安定化推進事業選定モデルサービス付き高齢者向け住宅 ご隠居長屋 和楽久 補助金申請サポート
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サービス付き高齢者向け住宅整備事業

「サービス付き高齢者向け住宅整備事業」とは、国(国土交通省)が「高齢者住まい法」に基づいて、バリアフリー構造などをもち、介護・医療と連携して高齢者を支援するサービスを提供する「サービス付き高齢者向け住宅」として登録された住宅の整備事業を公募し、予算の範囲内において、事業の実施に要する費用の一部を補助し支援する制度です。
高齢者世帯や要介護者などの増加に対応し、高齢者が安心して生活することができる住まい・住環境の整備を通し、居住の安定確保を図ることを目的としています。

補助額について

地方公共団体の推薦を受けた場合を除き、上限は1億円となります。

【1】新築の場合

サービス付き高齢者向け住宅および高齢者支援施設の建設工事費、10分の1以内の額。
※補助金額の上限は、サービス付き高齢者向け住宅の整備については当該住宅の戸数に上限100万円をかけた額となります。高齢者生活支援施設の整備については、1施設あたり上限1,000万円となります。

【2】改修の場合

1)サービス付き高齢者向け住宅などの改修工事(エレベーター設置工事を除く)
共同住宅の共用部分にかかる工事、加齢対応構造などの設置・改修工事に必要な費用の3分の1以内の額。
※増築を行う部分については、建設工事費の10分の1となります。

2)改修を目的とした住宅などの取得
取得に必要な費用の3分の1以内の額。
※この場合の上限額は、改修工事に必要な費用の補助額と合わせて、住宅の戸数に上限100万円をかけた額となります。高齢者生活支援施設の整備については、1施設あたり上限1,000万円となります。
また、住宅の取得だけでは補助の対象とはなりません。改修工事を伴う場合に限って補助の対象となります。

3)エレベーター設置工事
設置工事に必要な費用の3分の2以内の額。
※上限は、設置するエレベーターの基数に1,000万円をかけた額になります。

申請の流れ

申請の流れ
申請の流れ
申請の流れ
申請の流れ

申請実績

■平成21年度 2件
■平成22年度 12件
■平成23年度 10件
■平成24年度 10件
■平成25年度 16件

■平成26年度 7件
■平成27年度(申請中)

※仮称




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